2026.07.30(木)

日経平均は1か月以上の下落継続(定期→日経50万)

日経平均は6月下旬から1か月以上にわたり下落基調が続いている。
今回は明確な悪材料で一気に崩れたというより、過熱感の調整と売りが連鎖しながら、徐々に下値を切り下げているパターン。
調べると過去にも、はっきりした悪材料がないまま長期間下げ続ける局面があり、それらの下落幅を考えると、6万円前後が一つの折り返し地点になる可能性が高いと見ている。

今日は定期預金から日経225へ50万円のスイッチングを指示。
そろそろ買い増していく予定。


定期: 4,209,987円
├割合 37.9%
├保有 4,209,987円
└スイッチング中 0円

日経: 6,904,119円
├割合 62.1%
├保有 6,404,119円
│├取得額 7,000,759円
│├口数 1,511,320口
│├時価評価額 6,404,119円
│├評価基準日 2026/07/30
│├日経終値 61,867.43円
│├現在単価 4.237円/口
│├平均取得額 67,766円
│└含み損益 -596,640円
└スイッチング中 500,000円
└8/4 500,000円

合計: 11,114,106円
拠出金累計: 6,531,000円
損益: 4,583,106円
損益率: 70.2%

※この記事は個人のiDeCo運用記録であり、特定の金融商品や投資手法を推奨するものではありません。投資判断はご自身の責任で行ってください。

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